AI画像の文字化け、そこだけ直せます。
全体はよくできたのに、日本語だけが崩れている。mojikaeなら画像を作り直さず、崩れた文字を囲んで正しい文字を入れるだけで、まわりの書体や色に合わせて書き直します。
無料で直してみる
登録不要で1日3回まで。


変更した文字:どうしで/ごごにいるの……→どうして/ここにいるの……
こんなときに
- 似ているけれど存在しない字になっている
- 濁点がおかしい(「どうして」が「どうしで」に)
- 縦書きの吹き出しの文字だけ読めない
- 作り直すと、せっかくの絵や配置まで変わってしまう
直し方は3ステップ
- 画像をアップロード(JPG・PNG・WebP、10MBまで)
- 崩れた文字を囲んで、正しい文字を入力
- 候補2枚を元の画像と見比べて、PNGで保存
ほかの直し方との違い
もう一度生成する手軽ですが、絵や配置も変わることがあります。
Canvaなどで上から文字を重ねる文字は確実に正しくなりますが、元の文字を消す手間があり、書体や縁取りを合わせるのは自分の作業です。
mojikae囲むだけで書体や色を寄せます。ただしAIが描くので、結果の確認は必要です。
できないこと・ご注意
- 直せるのは1回につき1か所です。新しい文字は40文字までです。
- 書き換えるのは選んだ範囲だけです。新しい文字が長いときは、続く方向の余白まで使うことがあります。余白が足りないと、収まりきらない場合があります。
- 文字の色だけを変えることや、書体を指定することはできません。写真の中身や人物の描き替えもできません。
- AIが描くので、文字の誤りや雰囲気の違いが出ることがあります。できあがりは必ず元画像と見比べて確認してください。
- 公的証明書・身分証・契約書・領収書などの偽造や改ざんには使えません(利用規約)。
よくある質問
- どのAIで作った画像でも使えますか?
- JPG・PNG・WebPの画像なら、どのツールで作ったものでも使えます。10MBまで、長辺4096pxまでです。
- 画像全体が作り直されますか?
- いいえ。書き換えるのは選んだ範囲だけで、新しい文字が長いときは続く方向の余白まで使うことがあります。それ以外は元の画像のまま返します。
- 無料で使えますか?
- はい、現在は無料です。登録不要で1日3回、メールアドレスでログインすると1日20回まで生成できます。
登録不要で1日3回まで。
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